間宮林蔵記念館(つくばみらい市)

つくばみらい市(旧伊奈町)で生まれ育ち、江戸で伊能忠敬に測量技術を学び、北方で活躍した間宮林蔵。間宮海峡を発見し、樺太が島であることを証明した彼の業績を展示しています。記念館と隣接する生家をご紹介します。

田園地帯ののどかな所に、ありました。

所在地 〒300-2335 茨城県つくばみらい市上平柳64-6
問合せ先 TEL:0297-58-7701 FAX:0297-58-7701
開館時間 9:00~16:30
休館日 毎週月曜日 (月曜日が祝日・休日と重なる場合は次の平日) 年末年始(12月28日~1月4日)
料金 【入館料】

大人 100円

高校生・65歳以上 50円

中学生以下・75歳以上の方・障害をお持ちの方 無料

団体(15人以上)50円/人

サイト https://www.city.tsukubamirai.lg.jp/viewer/info.html?id=743
アクセス 【車】

  • 常磐自動車道「谷和原IC」から、約10分

【電車】

  • つくばエクスプレス「守谷駅」から関東鉄道バス取手駅西口行きで20分、「稲豊橋」下車、徒歩約10分
駐車場 無料駐車場有り

 

取材撮影にあたり、特別に取材許可を頂きました。

それでは間宮林蔵記念館にリポートです。

記念館に入ってみました。

記念館の前には間宮林蔵の銅像があります。

記念館に隣接する間宮林蔵の生家のご紹介です。

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